
バックアップは『はじめてのWordPress 第2版』な本を参照して、
UpdraftPlus
というプラグインにしています。
管理画面のプラグイン ⇨ プラグインを追加から
“UpdraftPlus”を検索し、今すぐインストール ⇨ 有効化を押して準備します。
項目一覧の設定タブから
いろいろ設定していきます。逆にココ以外は触っておらず…デフォルトのままでOKだそう。
簡単な設定だけでバックアップ利用ができ、初心者にはありがたい。
ファイルとデータベースの
バックアップ頻度や保存数を決めます。
続いてこれらの5項目に✓点を入れ、
ページ下にある変更を保存ボタンを押す…設定は以上です。
使いかたも簡単👌
管理バーにできた“UpdraftPlus”にマウスを当てると、一番上にバックアップ/復元と出るトコをクリックし行います。
もしくはインストール ⇨
インストール済みプラグインから入り、UpdraftPlusの設定から入っても同じくバックアップ画面へいけます。
今すぐバックアップを押すと、別画面が開き、、
この2項目に✓点が入ってるのを確認して、
今すぐバックアップを押す。
プラグインが作動し、
ほどなくバックアップが完了します。下にこのような履歴が作られる。
実はバックアップなプラグインはほぼ経験なく…
時々、WordPressに付属のエクスポートを利用するくらいでした。
これを機に初導入って感じです。
設定項目は本を見ながらでしたが、
特に難しいことなくシンプルにできると思います。
こちらのプラグイン、
日本語対応なのも安心でき、操作も簡単そう。
念のため、
それぞれレンタルサーバーに付随のバックアップサービスというのもありです。
プラグインとあわせて利用するのが推奨だとか。。
より安心できるかと思いまッス✊









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